【高知県の企業の魅力を発信したい!高知大生が考えたラウンドビーチマット!】

高知大学地域協働学部コミュニティデザイン研究室×じぃんず工房大方×四国銀行×マクアケの協働によるクラウドファンディングスタート

高知大学地域協働学部コミュニティデザイン研究室(須藤順研究室)は、有限会社じぃんず工房大方((取締役社長/松田和司))、四国銀行(取締役頭取/山元文明)、株式会社マクアケ(代表取締役社長/中山亮太郎)と協働し、【地元企業の魅力を発信したい!高知大生が考えたラウンドビーチマット!】のクラウドファンディングをスタートしました。

 

 プロジェクトページ 
https://www.makuake.com/project/isa-kuroshio/

プロジェクトに取り組んだ学生と商品

 

■プロジェクト概要
本プロジェクトは、「高知県の新たな魅力を全国へ発信したい」という目的のもと、自社の技術力を生かした新たな魅力ある商品開発を通じて地域の発展と魅力の発信をしていきたいと考えた高知県黒潮町にあるジーンズ製造会社「じぃんず工房大方」、学生の視点で地域課題解決や商品開発のリアルな現場の体験を通じて地域への貢献と実践的学びの場を求めていた高知大学地域協働学部コミュニティデザイン研究室に所属する7名の学生メンバー、そして、クラウドファンディングの手法を活用して地域の魅力向上や地域資源を活用した新商品・新サービスの開発の支援を通じて地域企業のサポートと地域経済の発展を後押ししたい四国銀行が協働し、産学金の連携による地域協働を通じた地方創生の実践的モデルづくりを目指した取り組みとしてスタートしました。

 

引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000024985.html




詳細と続きはこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000024985.html

企業名(団体名) 国立大学法人 高知大学 地域協働学部 地域協働学科 須藤順研究室
TEL -
本件に関するお問い合わせ先 -
エリアプレス編集部から

高知大生が考えたラウンドビーチマット、デザインもシンプルでおしゃれですね!

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